ホーム&ガーデン用ツール

Indego(コネクト機能非搭載)

対応

Indegoの刈り込みシステムは、最大高さ100mmの芝生に対応するように設計されています。 刈り込み高さは、700m2までのIndegoモデルでは30~50mmの間で調節でき、その他のIndegoモデルでは20~60mmの間で調節できます。芝生の高さが100mm以上である場合は、芝生の高さを推奨最高レベルに収めるために、まず従来タイプの芝刈り機を使用されることをお勧めします。

セットアップ&設置

外周ワイヤは地表に設置されるように設計されているため、埋める必要はありません。時間の経過と共に、芝が成長することによって自然にワイヤが埋まります。ただし、最大5cmの深さに外周ワイヤを埋めることもできます。ドッキングステーションの下では、正確にドッキングできるよう、ワイヤが埋まっていない状態でなくてはなりません。

Indegoには、壁/フェンスに沿って走り、刈り込み中に旋回できるようなスペースが必要になります。モデルごとに必要な距離が異なり、その距離は個々のモデルの設置ガイドに記載されています。安全上の理由から、ブレードは芝刈り機の端まで達することができません。そのため、固定された物の周囲と芝生の端の周囲約15cmの芝生は刈り込まれません。

運転&性能

Indegoは、キャリブレーション中にセンサーのチェックとテストを行います。それらのセンサーによって、Indegoは正確に刈り込むことができます。

可能です。ただ、乾燥している状態のほうが芝生の刈り込みには適しています。

初回設置前(あるいは冬季後)に、芝生を整えるために、低めの設定で従来タイプの芝刈り機を使って芝生の主要エリアを刈り込まなくてはならない場合があります。設置する場合は、可能な限り低い設定で外周ワイヤのエリアを刈り込んでおくことをお勧めします。整えられていない芝生の上に外周ワイヤを張ると、外周ワイヤがカットされてしまうリスクが高くなります。

外周ワイヤが損傷しないよう、外周ワイヤが配置されているエリアではバーチカットやレーキがけはお控えください。

安全、セキュリティ&保護

現在はできません。

Indegoに装備されている障害物センサーが、衝突しそうな物体/障害物を検知します。その後、芝刈り機は向きを変え、物体/障害物の周囲を走ります。

PINコードをお忘れになった場合や失くしてしまった場合の対処方法は、お持ちのモデルによって異なります。
コネクト機能を搭載したIndego全機種で、アプリ「Bosch Smart Gardening」からPINをリセットすることができます。
リセットするには、Menu(メニュー) > Settings(設定) > Mower(芝刈り機) > Change PIN(PINを変更) > Enter password(パスワードを入力)の順に選択します。
IndegoモデルS+、350/400、M+/M 700の場合は、MyBosch(www.MyBosch-Tools.com)からPINを確認することができます。
どちらの方法でもアクセスできなかった場合は、ロックを解除するために、お持ちのIndegoとドッキングステーションをボッシュ・サービスセンターに送付する必要があります。

Indegoを持ち上げるたびに、Indegoを地面に戻し、PINコードを入力する必要があります。30秒以内に芝刈り機を地面に置かないと、アラームが作動します。

Indegoが地面から持ち上げられたかどうかを検知するために、Indegoにはリフトアップセンサーが装備されています。リフトアップが検知されると、2秒以内に刈り込みシステムが停止します。停止するたびにPINコードを入力する必要があります。

テクノロジー

Indegoはレインセンサーを搭載していませんが、雨天でも動作させることは可能です。ただ、乾燥している状態のほうが芝生の刈り込みには適しています。コネクト機能を搭載したIndego全機種で、SmartMowing運転モードを使って、適した条件のときに芝生を刈り込めるよう自動で予定を立てられるため、雨天を回避できます。

庭で2台のロボット芝刈り機を並列して使用する場合に、シグナルID/ワイヤIDの変更が必要になります。芝刈り機が干渉し合う場合は、シグナルID/ワイヤIDを変更してください。異なるIDにする必要があります。

 Indego S+と350/400シリーズ、さらにIndego M+とM 700の場合は、Menu(メニュー)にアクセスしてSettings(設定) > Info(情報) > Software(ソフトウェア)の順に選択して、芝刈り機のHMIディスプレイでソフトウェアバージョンを確認することができます。その他のIndegoモデルの場合は、Menu(メニュー) > Settings(設定) > System Options(システムオプション) > Info(情報)の順に選択すれば確認可能です。

 

トラブルシューティング:刈り込み

初回設置後、Indegoが完全に平行な線を描くように刈り込めないことがあります。芝生エリア内に複数の障害物をIndegoが検知した可能性があります。こうした障害物を1つでも検知すると、Indegoは庭のマップに障害物の位置を保存するために、外周ワイヤの方へ移動します。最終的なマップを作成するには、この学習フェーズに最大3回の芝刈りサイクルが必要になります。このマップが作成されると、Indegoは芝生を刈り込むために最も効率的なコースを特定できるようになります。Indego S+と350/400モデル、さらにIndego M+/M 700の場合は、芝刈りモード「Mow without dock(ドックなしで刈り込む)」が選択されているときに、Indegoが配置されるドッキングステーションのない追加エリアで、芝刈り機がランダムに刈り込みます。

Indegoが確実にそのエリアにアクセスできるよう、外周ワイヤと木やフェンスなどの障害物の間の最低距離が、Indego 350、400、M 700シリーズの場合は75cm、その他のIndegoモデルの場合は1mを下回らないようにすることをお勧めします。

トラブルシューティング:アクセサリー&スペアパーツ

芝刈り機がきれいに刈り込めなくなっていることや刈り込み用ブレードの切れ味が悪いことに気づいた場合は、ブレードを交換する必要があります。ブレードは、グローブを装着した状態で交換してください。

メンテナンス

Indegoは5°C~45°Cの間で動作します。気温が常に5°Cを下回るような冬季には、Indegoとドッキングステーションを保管するようにしてください。
-20°C~50°Cの温度範囲内で、お子様の手の届かない、濡れていない場所にIndegoを保管してください。
芝刈り機やドッキングステーションの上には物を置かないでください。

保管する前に、Indegoを充電してからスイッチを切ってください。
Indego S+、350/400、M+、M 700の場合は、芝刈り機の後部にオン/オフスイッチがあります。その他のIndegoモデルの場合は、芝刈り機の下、リアホイールの間にある赤いアイソレーターキーを取り外してスイッチを切ってください。

さらに、Indegoを保管する前に清掃しておくことをお勧めします。Indegoの清掃方法については取扱説明書に記載されています。

Indegoを複数の芝生エリアで使用している場合は、どの芝生エリアにどのドッキングステーションがあるのかが分かるように、ドッキングステーションにマークを付けてください。

Indegoは、保管時にバッテリーを取り外すことを想定して設計されていません。Indegoを無理に開こうとすると、ショートや感電する危険があります。
さらに、保証も失効することになります。

外周ワイヤは芝生に残っていて構いません。後で再び正しく接続できるように、ワイヤの端にマークを付けておくことをお勧めします。

メンテナンス

同梱の電源装置にはW/EEUプラグが付いています。しかし、利用可能なスペアパーツオンラインショップで2つ目のドックを購入することができます。購入が必要なパーツは、ベースプレート、ターミナル、電源装置、カバー、ネジ、ならびにワイヤとペグです。

完璧な四角形を描かないのはよくあることです。SpotMowの形状と最終的な仕上がりは、芝生の状態と庭の形状によって大きく異なります。

Indego(コネクト機能搭載)

接続

コネクト機能を搭載したIndego全機種は、2Gまたは2.5Gと呼ばれているGPRSを利用します。コネクト機能を搭載したIndegoはごく少量のデータを送信するだけなので、高速接続を必要としません。

2Gまたは2.5Gの携帯電話信号が届くお庭でしたら、Indegoのコネクト機能をご利用いただけます。Indegoはネットワークプロバイダーに左右されることなく、そのエリアで最も強い携帯電話信号を自動的に選択します。

可能です。欧州全体の98%にGPRS信号が届いていますので、十分可能だと思います。「自分の携帯電話ネットワークプロバイダの信号は対象外」と判断できる場合でも、そのエリアで他のネットワークを利用できる可能性があります。コネクト機能を搭載したIndegoは、「Unsteered Network Roaming(操作されないネットワークローミング)」を利用します。つまり、Indegoは携帯電話のネットワークプロバイダーに左右されることなく、利用可能なネットワークの中で最も強くて速いネットワークに常に繋がっている状態となります。

アプリ「Bosch Smart Gardening」を使用する場合は、ご契約の携帯電話ネットワークプロバイダが設定している標準のデータ使用料金が適用されます。しかし、コネクト機能を搭載したIndegoとのデータ送受信に料金はかかりません。 契約も不要です。

お住まいの地域が有効な2G接続に対応している限り、製品の使用期間全体にわたって接続料金がかかります。

不要です。SIMカードはすでにシステムに組み込まれています。

接続が時間によって制限されることはありません。お住まいの地域が有効な2G接続に対応している限り、コネクト機能をご利用いただけます。この接続は、ボッシュではなく、サードパーティー企業によってサポートされています。

プレログイン

アプリは、Google Android(バーション4.4以降)またはApple iOS(バージョン8以降)を搭載したタブレットとスマートフォンのどちらにも対応しています。

アプリはApple App Store、Google Playからダウンロードできます(「Bosch Smart Gardening」を検索)。

現在、1つのユーザーアカウントにのみIndegoを接続することができます。ただし、同じログイン情報を使用して2台目のデバイスにログインすることは可能です。

登録&ログイン

アプリは既存のFacebookのメールアドレスを使用するだけです。

インストール&ペアリング

以前の所有者に連絡し、所有者のユーザーアカウントから芝刈り機のペアリングを解除するように依頼してください。所有者がこれを行うと、芝刈り機とペアリングできるようになります。以前の所有者が芝刈り機のペアリングを解除できない、または解除しようとしないといった例外的な場合には、新しい所有者が購入証明書(領収書)を用意してボッシュに連絡し、芝刈り機のペアリング解除を手配することができます。

運転

できません。セッションから設定を消去し、後で設定を元に戻す必要があります。

I110の場合、芝生の視覚的表示と芝刈り機の推定位置がマップに表示されます。Indego 1000/1100/1200 ConnectとIndego 10C/13Cの場合は、刈り込み済みのエリアとまだ刈り込まれていないエリアがマップに追加で表示されます。

外周ワイヤによりマークされた障害物は、マップ上にグレーで表示されます。マークされていない障害物はマップ上に表示されません。

芝刈り機のソフトウェアアップデート

コネクト機能を搭載したIndegoで、芝刈り機のソフトウェアをリモートでアップデートすることができます。自動アップデートを選択することができ、手動設定を選択した場合には、新しいソフトウェアが利用可能になると通知が届きます。Indego 350/400またはM 700モデルの所有者も、Indegoの最新版ソフトウェアをダウンロードすることができます。ボッシュ・ガーデンウェブサイトの「サービス」のセクションに最新版ソフトウェアがあります。

 Indego S+と350/400シリーズ、さらにIndego M+とM 700の場合は、Menu(メニュー)にアクセスしてSettings(設定) > Info(情報) > Software(ソフトウェア)の順に選択して、芝刈り機のHMIディスプレイでソフトウェアバージョンを確認することができます。その他のIndegoモデルの場合は、Menu(メニュー) > Settings(設定) > System Options(システムオプション) > Info(情報)の順に選択すれば確認可能です。

 

芝刈り機の設定

PINを変更したい場合には、アプリから変更することができます。

Menu(メニュー) > Settings(設定) > Mower(芝刈り機) > Change PIN(PINを変更) > Enter password(パスワードを入力)の順に選択してください。

コネクト機能を搭載したIndegoには、ユーザーアカウントとリンクされる一意のシリアル番号が付与されています。芝刈り機が盗難に遭った場合は、すぐにアプリから芝刈り機を無効にすることができます。つまり、その芝刈り機を窃盗犯が使用することはできなくなります。誰かがそのIndegoをペアリングをしようとすると、その旨がメールで通知されるため、ペアリングを解除しないでください。ペアリングされている限り、Indegoを取り戻したときに再び有効にすることができます。

データの保護

ユーザーアカウントの情報(表示名、メールアドレス、パスワード)の他に、ボッシュは芝生のマップ、刈り込み予定、装置の位置やランタイムといった装置からの他の情報にアクセスします。

メールアドレスはアプリにログインするために必要で、芝刈り機のデータはユーザーにリモート診断機能を提供できるようにするために必要になります。また、芝刈り機のデータは、個々の状況に応じたロボット芝刈り機を未来に向けて開発するために役立ちます。

データは一連の安全なサーバーを介して、ドイツのボッシュ・サービスネットワーク内に保存されます。

個人データにアクセスできるのは、ボッシュと承認された第三者の技術パートナー(コネクト機能を搭載したIndegoの機能を提供するコネクテッドシステムの納入に関与)のみです。マーケティング目的でデータが第三者企業に共有されることはありません。

その他の質問

可能です。それに対応する機能をご利用いただけます。MultiAreaと呼ばれる機能で、Indego 1300、Indego S+、Indego 350/400 Connectとコネクト機能非搭載モデル、Indego M+とM 700で利用可能です(ソフトウェアバージョンによって異なります)。

Amazon Alexa

可能です。それに対応する機能をご利用いただけます。MultiAreaと呼ばれる機能で、Indego 1300、Indego S+、Indego 350/400 Connectとコネクト機能非搭載モデル、Indego M+とM 700で利用可能です(ソフトウェアバージョンによって異なります)。

「Alexa」はAmazonのボイスコントロールサービスで、これによってご自宅内の限定されたデバイスを話し言葉で操作できるようになります。このボイスコントロールの形式は、稼働しているインターネット接続に基づいています。言葉に出したコマンドの評価と個別のデバイス機能の作動は、AmazonのITインフラ(データセンター)を介して行われます。

必要なすべての情報は、インターネットを通じてAmazonのページでご覧いただけます。メインメニューから「Departments(部門) -> Echo & Alexa(エコー&アレクサ) -> Content & Resources(コンテンツ&リソース) -> Meet Alexa(アレクサに会う)」の順に進みます。こちらで、Amazon「Alexa」のデバイスとサービスに関する役立つ情報を入手できます。
それでも問題を解決できない場合には、Amazonカスタマーサービスに直接お問い合わせください。対応機種とAmazon独自のボイスコントロールに関する専門的なアドバイスを受けられます。

Amazon Alexaは、コネクト機能を搭載したIndego全機種で使用可能です。これにはIndego S+、Indego 350/400 Connect、Indego M+ 700ならびにIndego モデル1000/1100/1200 Connectと10C/13Cが含まれます。

使用するためにまずしなければならないことは、コネクト機能を搭載したIndegoを設置しておくことです。その後、Indegoアカウントを作成し、Amazon AlexaアプリまたはAmazon Alexaのウェブページで「enable(有効化)」ボタンをクリックすれば、お持ちのAmazonアカウントにリンクできます。するとサインインのページに移動しますので、そこでアプリ「Bosch Smart Gardening」で使用しているのと同じログイン情報を入力してください。正しく入力すると、「Indego has been successfully linked(Indegoにリンクされました)」という確認メッセージを示す新しい画面が表示されます。 詳細情報についてはAmazonのサイトをご覧ください(https://www.amazon.co.uk/Bosch-Power-Tools-GmbH-Indego/dp/B07GCN94RD/ref=sr_1_1?s=digital-skills&ie=UTF8&qid=1537260597&sr=1-1&keywords=indego

いいえ、必ずしもその必要はありません。このスキルはアプリ「Bosch Smart Gardening」とは関係なく、「どうすればIndegoでAmazon Alexaを使用できますか?」という質問の中で説明されている手順に沿って進めば、スキルを有効化することができます。

カスタムスキルに関しては、Amazon Alexaはキーワードを理解するようにプログラムされています。「Indego」スキルの中のキーワードは、「アレクサ、Indegoに … 尋ねて」や「アレクサ、Indegoに … 伝えて」です。これらのワードを話すと、Alexaは人がIndegoに話しかけようとしていることを認識し、依頼されたことを実行します。

Google Assistant

Google AssistantはGoogleのボイスアシスタントで、 コマンド、音声検索、音声起動のデバイスを制御できます。ウェイクワードを話すと、数々のタスクを完了させることができます。

内蔵スピーカーと部分的に画面を備えたハンズフリーデバイスの1つです。これらのデバイスはGoogle Assistantに接続され、お客様のニーズに応えてくれます。
それでも問題を解決できない場合には、Amazonカスタマーサービスに直接お問い合わせください。対応機種とAmazon独自のボイスコントロールに関する専門的なアドバイスを受けられます。

必要なすべての情報は、インターネットを通じてGoogle Assistantのページでご覧いただけます(一番下までスクロールし、「ヘルプ」をクリックしてから、関連フィールドに入力します)。それでも問題を解決できない場合は、Google Assistantカスタマーサービスに直接お問い合わせください。詳しいアドバイスを受けられます。

Google Assistantは、コネクト機能を搭載したIndego全機種で使用できます。これにはIndego S+、Indego 350/400 Connect、Indego M+700ならびにIndego モデル1000/1100/1200 Connectと10C/13Cが含まれます。

使用するためにまずしなければならないことは、Indegoの設置と接続を済ませておくことです。それからアプリ「Bosch Smart Gardening」を使ってIndegoアカウントを作成し、Google HomeまたはGoogle Assistantアプリで「Set Up(セットアップ)」ボタンをクリックして、お持ちのGoogleアカウントにリンクします。するとサインインのページに移動しますので、お持ちのIndegoアカウント情報を入力してください。その後、アプリの一番下に、Indegoにリンクしたという情報が表示されます。

いいえ、必ずしもその必要はありません。このアクションはアプリ「Bosch Smart Gardening」のバージョンとは関係なく、「どうすればIndegoでGoogle Assistantを使用できますか?」という質問の中で説明されている手順に沿って進めば、アクションを有効化することができます。

Google Assistantを通じて、Indegoに開始、一時停止、停止を命じることができます。さらに、Indegoの更新状況も把握できるようになります。

デバイスの名称、デバイスの型式、ご自宅に関する情報(住所、郵便番号、機種の設置場所を含む)など、アプリを使用してアカウントやデバイスをセットアップするときに提供されるセットアップ情報、さらにデバイスの相互通信や調整といった機種使用データ(関連デバイスの状態、設定、使用された機能を含む)です。デバイスのメーカーとモデル、シリアル番号、IPアドレスとMacアドレス、Wi-Fi接続、信号強度や設定といったテクニカルデータも転送されます。

使用できます。Google Homeは現在、80カ国で使用でき、30の言語に対応しています。お客様の国でGoogle Homeが使用できるのに、その国で利用されている言語を話さない場合には、言語設定を変更することができます。1つのIndegoアクションについては、現在はドイツ語、デンマーク語、英語でのみ利用できます。